FF11をプレイして初めて本腰を入れてミシック作成に取り掛かっています。
作るものは勿論竜の髭です。憧れでした。
前回記事のコメントにてグングニルでも闇が出せることがわかったのでグングニルの作成も視野にいれていこうかと思っています。

実際ミシック作成に当たっては色々はブログ様のほうで攻略記事が上がっていたり、用語辞典にも記載があるので割愛します。

昨日の時点でアサルト全制覇、アレヴァトと龍とバルラーンの眼帯の納品が終わりました。あとはアレキ3万個です。

さてアサルト全制覇ですが、2垢で全制覇攻略はこれで2週目になります。
前回は作る気だったブルドを預けていましたが、それをキャンセルして髭に乗り換えました。たぶん前回クリアから3年以上立っていると思われます。

今回アサルトクリアを目指して、めんどくさいと思ったアサルトが「指輪捜索指令」です。

用語辞典でも他ブログ様でも探すと記事があるのですが、ソロだとクリア難易度がもの凄く高いです。私もクリアするのに計5回の突入をしました。
そこで自分覚書ではないですが、メモ代わりに注意点を記載しておきます。

ソロで指輪捜索指令はヒント二つ目を発見してからが勝負になってきます。
ただし、ヒントNPCのセリフで当たりの指輪にかなり近くても「この近く~」とはならず、「なにもない」的なことを言われます。

たぶんの話ですが、初回の指輪捜索時は開始6分で二つ目の手がかりまで見つけていたので、このカラクリに一切気づいておらず、かなり近くの部分まで行っていたのかなと今思います。「なにもない」を信じてキャラをグルグル動かしていたので・・・( ゚Д゚)

ここからは2垢でのお話になります。
2垢での指輪の場合は二つ目の手がかりで一気に探し当てることが出来るようになります。たぶん。一つ目のヒントで探し当てることも可能ですが、かなりの推理力がなければ難しい気がします。

自分の方法は2つ目の手がかり発見まで10分以内で見つからなければ撤退を視野にいれてました。二つ目か一つ目の発見時点でスタート位置に近ければキャラと船を挟んで北と南に分け当たりのエリアをまず半分に絞りました。
手かがり2個目発見後は教えてくれる方向限界まで2垢を離しそこから距離を詰めるやり方にしました。指輪の「???」は真上に立たないと発見できないと記載がありましたが、本当にその通りで真上でしか反応しませんでした。発見時は2垢に真上に立たせて、2キャラ分ほど離してヒントを聞きましたが、「なにもない」的なことを言われました。かなりシビアなアサルトだと改めて感じた部分でした。

さて今回初めてミシックを作成を最後までやり切る覚悟で始めましたが、アレヴァトやバルラーンの納品までしたので後に引くことはできません(笑)
牛歩になるかどうかはわかりませんが、残りはアレキと花鳥風月の部分も残っているので今回は最後まで頑張ってみようと思います。
グングニルも作ろうかしら・・・。


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