詰みルートdeイオリアンがだいぶ形になってきたので進捗です。
鬼門だった2層はかなり余裕が出てきて突破できるようになりました。
3層目である詰みルートはクリア自体は出来ていますが、まだ色々検証しているので進捗にしています。

突破出来ていなかった原因は単純に「回避に固執しすぎていて攻撃性能のバランスを取らずジリ貧になっていた。」でした。
回避を意識しすぎるあまり初回イオリアンから次のイオリアンまでの時間が掛かりその間に白フェイスが蒸発してしまうという感じです。
今のところは1周25分ぐらい。絶対回避は今のところ無し。

成長記録として今のやり方とこれからの方向性を残しておきます。
※あくまでエル男のやり方であり、万人向けではないことをお許しください。
ジョブはシーフ/戦士
フェイスは星の神子・ウルミア・キング・クピピ・ミリ(呼出順)
以降流れ
一層目
FC装備でフェイス呼出(呼出速度よりリキャスト目的のため)
回避装備でS敵1匹釣って強化を貰う(トンボが理想)
強化後ディフェンダーし納刀して敵を集める。Tトンボに挑発入れておくと早い段階で安定する(体感)あとはイオリアン連打。雑魚落ちたらT虎にタゲ移動するとHPバランスが丁度いい感じ。

二層目
白フェイスが居ないと思うのでFC装備で呼び直し。
HPの残量やら強化が不安ならSカブト1匹で強化。
以降一層目と一緒。挑発はTカブト。

詰み層「現在」
フェイスを一度消去。呼び直しオーグスト・コルモル・ヨランオラン・ウルミア・クルタダ(回復不安ならナシュメラIIをクルタダと交換)
アンシーリー→パノプト→ポークシー→レディバグまで1匹ずつ処理。
その後は1層目と同じようにフェイスを呼び直し、鳥1匹釣って強化を貰って
鳥・トカゲをイオリ、マンドラ・ウサギでイオリで終了。

現在のやり方で危険な場所はウサギ・マンドラのイオリアンとパノプトの魔法同時着弾ぐらいです。

2垢で回す場合はシーフマスターであればウサギ・マンドラグループで絶対回避を使ってもリキャストは戻るので前提で考えてもいいかも知れません。

ここからは現在考え中の部分です。
絶対回避前提ならばウサギ・マンドラが回避により絶対安全に切り替わるので時計回りでウサギ・マンドラを絶対回避で、トカゲ鳥をイオリで、その後は1匹ずつ狩るやり方
絶対回避無しは安全を取って、マンドラ・ウサギを1匹ずつ狩り、トカゲ鳥をイオリ、その後1匹ずつ狩る。
これは今の考え方ですが、絶対回避無しでウサギ・マンドラをイオリでやると死ぬリスクが高いため、死ぬなら最後でいいや的な考え方。

ここからは自分なりに気が付いたことやコツ等を。参考になるかどうか分かりませんが。
必要回避は1250であり、これ以上はいくら積んでもそんなに意味はありません。
自分の場合は最初の敵を集めるときはトゥルム一式で回避が1370ぐらいで集めています。目的はリジェネです。地味ですが生存率が上がってきます。
イオリアン開始時の回避は1300ぐらいになっています。ですが攻撃寄りに変更しています。たぶんもうちょっと攻撃寄りにしてもいいかなと思っています。変えるなら片方の耳ですかね。回避耳からテロスやシェリダに変更してSTPを少しでも稼ぐ。理想としては白フェイスを二人呼ぶわけですが、1人が落ちる前に2発イオリを入れる。白フェイスが二人とも沈むぐらいでS敵全部落としているが理想です。今の自分の状態はイオリ>白フェイス1人沈むと同時ぐらいにイオリ2発目>2人の白フェイスが沈んだあとにイオリ3発目。という形なのでギリギリ許容ラインです。これでも2層目は「かすめとる」によるHP回復が必須になっていますのでまだ改善は出来そうです。あと微力ですがイオリ時に少しだけ敵対心入れておくと良かったりします。がっつり敵対心入れるとイオリのダメージが下がるので本末転倒になります。自分の場合は腰をゴウドにしている。これでも足りてる雰囲気はないので思い切って魔攻にしてもいいのかも知れません。ここは要検証です。

自分が今回イオリアンシーフで詰みをやるキッカケになった動画の方のように16分でクリアは自分の中では一つの目標にはなりますが、少しづつの時短を目指していこうと思います。

もうちょっと形になったら装備やマクロを公開していきたいと思います。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です