豚肉が1kg届いてウハウハなエル男です。どうも。
昨日もぎヴァナを視聴していました。
もぎヴァナの中で気になった部分を抜粋していこうかなと思います。

白魔道士関係の部分は視聴出来なかったので割愛します。
オートツボチャージは個人的にとてもありがたいのですが、付与方法がまさかのビーズ使用とはちょっと斜め上な感じですね。シルトならばよかったのですが、ビーズの場合は5万という上限があるうえイオニックをやっている人は灰色の武器を交換するのに5万が必要であり、そこら辺の敵を倒していれば自然に貯める事が出来ず、特定のアイテムやコンテンツに参加しなければいけません。
1戦で1000ビーズ稼げるドメインがあるのでゴブリンNPCに100ビーズで72時間付与ならばとくに問題はなさそうですが、なんだかなぁ(笑)という印象です。
アンバスケード1章は今月はデュハランとアリコーンでした。自分の記憶の中だと遠隔構成でやった記憶とパッセでやった記憶があります。
近接物理構成はやった記憶は多少ありますが、どのようにやっていたかが思い出せません(笑)
アンバスケードに関しては攻略した場合は後日記事にする予定です。

気になる話というより、個人的に嬉しかったのはSTFのお話です。
イタチゴッコになるけどイタチゴッコすると発言してくれたのは非常に嬉しいですし、頑張ってほしいと切に願っています。実際に公式フォーラムで報告がありますが閲覧してみると数字は上がっています。
実際プレイヤーが出来ることは通報しか出来ませんが、その通報がとてもありがたく工程が数カ所飛ばせるので対処までのサイクル期間が短くなっているとのこと。手の内をすべて明かさないのは賢いですね。
手の内をすべてではなく、少しでも明かしてしまうとそこの対処はされてしまいます。そこを防ぐ為にすべては明かさないという姿勢はとても共感できます。
余談ですが、よくある詐欺行為が複雑かつ巧妙化しているのは、たまにTVなどのメディアで例として取り上げたりしているので仕掛ける側は別の方法を考えると思います。そこがさらに複雑化していくのです。

例えばAという詐欺行為手段があり、Aの手段がTVで放送された場合は、Aの手段は被害者になりえるであろう一般の人に広まりますが、同じように加害者側にも「手段が一般に広まった」という情報が入ります。ならばBの手段を構成し実行するという風になります。これが複雑かつ巧妙化させている要因だと思います。かと言っても現実世界においては広く一般に伝達する方法なんてメディア以外は難しいんですよね。これもイタチゴッコだとは思います。
たぶん詐欺自体が無くなることもないだろうし、更に複雑巧妙化していくと思います。不安があったら近所の人やお子さんへの連絡をしてみてください。
(ちょっといいこと言っておきます。)

さてここからは個人的なお話になりますが、5月いっぱいFFはほぼお休みすると思います。5月末に試験を控えている身のうえ、お勉強期間に入ります。
土日は少しぐらいインできそうですし、とりあえずダクマタオグメだけはしたいのでそのためのログインはすると思いますが、基本はお勉強に集中します。
その間も提供できそうな情報など、どや顔出来そうなダクマタオグメが出来た場合あたりに更新すると思います。


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