ゴールデンウィークが明けました。10連休の方もいればそうでない方もいます。自分はカレンダー通りというかなんというか去年のゴールデンウィークの方が休めていたような気がします。どうもエル男です。

ゴールデンウィーク中はいつもの金策をしつつ、ジョブポをやっていました。
ヒュム女のほうのコルセアを一気に駆け抜けさせ無事マスターに。
その後はエル男のモンクをちまちま二人で上げていました。現在300ぐらいかな。乾闥婆が着れるまでの辛抱です。
0からジョブポをやり始めると感じることなのですが、やはりギフトが少ないうちは取得ジョブポが低く苦痛に感じやすいですね。
ちなみに0とマスターの差はほぼ倍近く変わります。

さてメナス全盛期までしかモンクをやっておらず、当時のモンクと比べるとあれかも知れませんが、今のモンクは他のアタッカーとちょっと違う雰囲気があります。

通常攻撃の比重が高く、WSより通常攻撃に依存度が高く正直扱いが難しいといった印象です。一人連携を置くならSTPになりますが、マルチを積まなければ割と届かず不発になることもあります。マルチを積めばSTPが足らなく、マルチ不足で不発に終わりバランスが難しいなぁと思いました。
カランビットのクリティカル:TP+50を利用しても届かないこともあります。これが乾闥婆に変更になればまた変わるのかなぁと期待はしていますが、劇的な変化が見られなければスファかウルスの作成かなぁと考えています。

元々昔やっていたせいもあると思いますが、結構楽しいです。
ただ、昔のアタッカーに対しての考え方と今のアタッカーに対しての考え方が違う状況ではかなり違うといった印象です。当時の自分はメナス全盛であったため上げていたのでとりあえずメナスやるからモンク上げたという感触でした。
今現在はアタッカーを理解するためにアタッカーをやり続けているので考え方がだいぶ違います。

前に記事に書いたかもしれませんが、自分のアタッカーの考えは「自分自身だけがダメージを求めるだけでなく、一緒にやる相方アタッカーのダメージも出させる」という考え方です。確かに切磋琢磨してダメージを出すのも正解ですが、協力してダメージを出していくのも正解だと思っています。
まぁ「三本の矢」と同じ考え方ですかね。

まだ、個人的な見解を域を超えていませんが、モンクでダメージを出すための支援は攻防比+クリティカルでしょうか。乾闥婆でもクリティカルが上げられ、マルチが増えるので。ただしWS依存度が高くないので通常でどこまで頑張れるのかというところを注目していきたいと思います。

余談ですが、このままいけばたぶんスファライとウルスラグナを両方作るような気がしています。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です