今回はアタッカー大好き脳筋エル男の自分が思うアタッカーを記事にしてみようと思います。
※あくまで個人的な感想なのでこういう考え方もあるよ!って方はご教授いただけると幸いです。

エル男はダイバーの固定もそうですが、アンバスなどエンドコンテンツにも参加していたりしています。勿論アタッカーで参加させていただいています。
いやはやありがたいものです。(´・ω・`)
アタッカーで行く以上、高DPSを出すことを求められますが、それ以外にもやることがあると思っています。

柔軟な対応

ただ単にダメージを出すだけなら殴ってWS連打すればいいのですが、不意に盾が沈んだりすることもあります。その際はカット装備に着替え一時的な盾を担う場合もありますが、ケースによってはそのまま押し切ったほうがいい結果が得られる場合もあります。盾が沈んだからカットに着替えて守りに入るまたは攻めるかの判断は非常に大事だと思っています。ここはたぶん経験と慣れとジョブによって変わってきます。

アタッカー同士の相性を見る

これは気にする人としない人がいるような気がします。
一般的な編成である「盾アア支支白」などの編成ではアタッカー同士の相性でも火力が変わってきたりします。連携相性もありますし、自分より火力ある人であればそれをより一層火力を出させるのも手段だと考えています。
アビでの支援もそうですが、自身の火力が多少下がっても連携を組み込んだりしています。結果、早く倒せればいいのです

生存することに執着する

転がってなんぼを言う方にたまに会いますが、自分はまったく真逆で生存を目的としています。現状ですと、短期決戦が多く、アタッカーが全力を出してもタゲが移らないことが多いですが、逆に言えば崩れるときは盾から崩れることが多いのも現状です。通常攻撃、WS装備に多少ですがカットを仕込み、不意にタゲを取っても生存する可能性を残しています。たまに転がりますが、そこはご愛敬でお願いします。
盾が落ちたときに自分が盾となるべくHPとカットを積んだ装備も準備はしています。たまに活躍しています。おもにオーメン王で。

盾・支援・回復のPTメンバーに感謝の気持ちを忘れない

自分の中でこれが一番重要だと思っています。
PT戦においてはCLも高いため、自身のもつ能力のみでは高DPSは叩き出せません。盾がいるから安心して攻撃出来る。支援があるから攻撃力や命中が上がる。回復がいるから多少の無茶が利く。取り巻く環境で自分のダメージが決まってくるのです。自分が高いダメージを出すために他のPTメンバーが協力してくれていることを忘れないでください。
ちょっと前に自分が経験したのですが、まったく同じジョブ装備であっても支援の有無で雲泥の差のダメージを見ました。その時はさすがに「初段ミス?」など色々疑いましたが、支援の差は大きいと実感しましたし、ありがたみもまたありました。

これからもアタッカー道を突き進む所存でございます。m(__)m


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